スポンサードリンク

本日は2023年に開催される第42回 山陽女子ロードレース大会ついて以下の流れで、ご紹介いたします。

注意
大会概要はまだ発表されておりません。
過去の情報を元に記載しております。
開催期間、申込期間、開催場所、コースは過去情報から予想しております。

要約
  • 大会概要(第42回)
  • 応募方法と申込期間
  • 過去の締切時間
  • 宿泊場所
スポンサードリンク

大会概要

注意
大会概要はまだ発表されておりません。
過去の情報を元に記載しております。
開催期間、申込期間、開催場所、コースは過去情報から予想しております。

詳細情報

スポンサードリンク

大会名 山陽女子ロードレース大会
※過去の大会情報をベースに作成
種目
  • ハーフマラソン
  • 10km
開催日 2023年12月中旬 ※予想
過去
日程
  • 第41回:2022年12月18日(日)
  • 第40回:2021年12月19日(日)
  • 第39回:2020年12月20日(日)
開催地 〒700-0012 岡山県岡山市北区いずみ町2-1-11
岡山県陸上競技場
最寄駅 JR山陽本線 岡山駅 徒歩21分 1.6km
開始
時間
大会前日

  • 14時00分:受付開始
  • 16時30分:受付終了
  • 17時00分:開会式

大会当日

  • 8時00分:受付開始
  • 8時30分:受付終了
  • 9時50分:競技開始宣言
  • 10時00分:ハーフマラソン
  • 10時15分:10km
  • レース終了後:表彰式
放送
日程
RSK山陽放送(対象地域:岡山県・香川県)

  • テレビ:9時54分~11時25分
  • ラジオ:9時55分~11時30分
制限
時間
  • ハーフマラソン:85分@17.9km
  • 10km:41分@8.2km
定員 記載なし
参加費 3,000円
コース スタート・ゴール:岡山県陸上競技場
※日本陸上競技連盟公認コース

種目・定員・参加料・制限時間

種目 定員 参加料 制限時間
ハーフ 記載なし 3,000円
  • 48分:10km
  • 1時間11分:15km
  • 1時間25分:17.9km
10km
  • 27分:5.3km
  • 41分:8.2km
参考
  • 公式サイトの大会概要はこちらから
  • Twitterの最新情報はこちらから
  • 2021年・2020年大会は10km一般の部の募集はありませんでした。
    例年、100人の募集があります。

会場アクセス「岡山県陸上競技場」

コースマップ

スポンサードリンク

出典元:大会サイト コースマップ

申込期間と応募方法

エントリー開始は例年、9月下旬ごろの予定です。エントリーは先着順です。

申込期間

2020年 2020年9月下旬 ~ 11月6日(金)
2021年 2021年9月下旬 ~ 11月5日(金)
2022年 2022年10月13日(木) ~ 11月4日(金)
2023年 2023年9月下旬 ~ 11月上旬 ※予想

出場条件

  • ハーフマラソンは1時間40分以内で完走できる18歳以上の女子※高校生除く
  • 10kmは50分以内で完走できる高校生以上の女子
  • 日本陸連登録競技者
スポンサードリンク

応募方法

参考
  • 郵便振替はこちらから
    ※パンフレットに参加申込書あり
    ※現金書留か郵便振替(パンフレット内記載)で参加料納入
  • 手数料はこちらを参照ください。

エントリー締切時間

申込締切前に定員に達する可能性がありますので、早めにエントリーをおすすめいたします。

2020年 2020年11月6日(金)
2021年 2021年11月5日(金) 必着
※最終日もエントリー可能でした。
2022年 2022年11月4日(金)
※最終日もエントリー可能でした。
2023年 2023年11月上旬 ※予想

『岡山駅』周辺の宿泊場所

宿泊するなら大会会場から徒歩で約21分の岡山駅周辺が便利です。

参考

出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!

–> 楽天トラベルをいますぐチェック!

口コミ

スポンサードリンク

2021年

  • 風は強かったものの快晴のもとのロードレースは最高でした。地元の天満屋の選手、頑張ってました!
  • 山陽女子ロードで初ハーフマラソン!良い締めくくり!!とはいかなかったけれど、まだまだやれる事は沢山ある!と気づけた遠征となりました!
  • 1年ぶりの公認レース。年に1度気を引き締めて挑むレース。去年よりはタイムは遅いけど、今までで1番応援があって、楽しかったレース。
  • 本日は朝から山陽女子ロードレース大会で岡山県陸上競技場。朝焼けが美しい!

2020年以前

  • 厚生町交差点で応援しました!最後まで応援しました。選手の皆様、お疲れさまです。
  • 10km長かったけれど、長距離は楽しい。いろいろ楽しかった2日間でした。
  • 近所をジョギングしていた選手は山陽女子ロードレース10kmの部で優勝したキマンズィ選手でした!
  • 人見絹枝さんから、有森裕子さんへ、そして現在につながる女子陸上!『いだてん』を見たおかげで大会の見方がこんなに違ってみるとは・・・
  • 岡山県民なので、子供の頃、人見絹枝さんの偉業を学びました。彼女の思いは、現在も山陽女子ロードレース人見絹枝杯に受け継がれています。
  • 人見絹枝さんは、目一杯生き抜いて、1931年、24歳の若さで肺炎になり、天に召されました。人見絹枝さんは岡山高女出身、1928年にアムステルダムオリンピックで女子800m走で銀メダルを獲得しました。『疲れたら腕を振れ』という監督の言葉を思い出して、最後は記憶をなくしながらも精神力で走り抜け、日本人女性初のメダリストに輝きました!!

まとめ

山陽女子ロードレース大会について下記をご紹介いたしました。

要約
  • 大会概要(第42回)
  • 応募方法と申込期間
  • 過去の締切時間
  • 宿泊場所

山陽女子ロードレース大会は2023年12月中旬(※予想)の開催の予定です。
最新の状況がわかりましたら、アップデートいたします。

スポンサードリンク

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!