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本日は岩手県一関市で開催される一関国際ハーフマラソン大会について、ご紹介いたします。


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大会概要

詳細情報

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大会名 一関国際ハーフマラソン大会
併催:ハーフマラソンみちのく選手権
種目
  • ハーフマラソン
  • 10km
開催日 2024年9月29日(日)
過去
日程
  • 第43回:2024年9月29日(日)
  • 第42回:2023年9月24日(日)
  • 第41回:2022年9月25日(日)
  • 第40回:2021年9月20日(月・祝) 中止
  • 第39回:2020年9月27日(日) 中止
  • 第38回:2019年9月22日(日)
開催地 〒029-0131 岩手県一関市狐禅寺石ノ瀬25-3
一関市総合体育館前
最寄駅 JR東北本線 一ノ関駅 徒歩30分 2.4km
開始
時間
  • 7時00分:受付開始
  • 9時00分:受付終了
  • 9時30分:ハーフマラソン
  • 10時15分:10km
制限
時間
  • ハーフマラソン:2時間30分
  • 10km:1時間25分
定員
  • ハーフマラソン:2,000人
  • 10km:500人
参加費
  • ハーフマラソン:6,000円
  • 10km:6,000円
コース スタート・ゴール:一関総合体育館周辺
※ハーフ・10km:日本陸上競技連盟
・国際陸上競技連盟(IAAF)公認コース

種目・定員・参加料・制限時間

種目 定員 参加料 制限時間
ハーフ 2,000人 6,000円 2時間30分

  • 9時30分:スタート
  • 10時13分:6km
  • 11時43分:10.3km
  • 11時00分:12.6km
  • 11時34分:17.5km
10km 500人 6,000円 1時間25分

  • 10時15分:スタート
  • 10時55分:折返し
参考
  • 公式サイトの大会概要はこちらから
  • Twitterの最新情報はこちらから
  • 2024年大会から参加費値上げ
    4,000円 ⇒ 6,000円
  • 2023年大会から定員増加
    2,000人 ⇒ 2,500人
    ※5km:開催なし
  • 2022年大会から定員削減
    3,500人 ⇒ 2,000人
    ※10km・5km:開催なし

会場アクセス「一関市総合体育館前」

コースマップ

高低差

出典元:大会サイト コースマップ

申込期間と応募方法

エントリー開始は例年、4月上旬ごろの予定です。エントリーは先着順です。

申込期間

2020年 2020年4月1日(水) ~ 6月10日(水)
2021年 2021年4月1日(木) ~ 6月30日(水)
2022年 2022年4月1日(金) ~ 6月30日(木)
2023年 2023年4月1日(土) ~ 6月30日(金)
※申込期間延長:7月14日(金)まで
2024年 2024年4月1日(月) ~ 6月30日(日)


応募方法

参考

エントリー締切時間

申込締切前に定員に達する可能性がありますので、早めにエントリーをおすすめいたします。

2021年 2021年6月30日(水)
※最終日に定員に達しました。
2022年 2022年6月30日(木)
※最終日もエントリー可能でした。
2023年 2023年7月14日(金)
※最終日もエントリー可能でした。
2024年 2024年6月30日(日)

『一ノ関駅』周辺の宿泊場所

宿泊するなら大会会場から徒歩で近くの一ノ関駅周辺が便利です。

参考

出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!

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口コミ

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2023年

  • 気温、風とハードな環境ではあったが、シーズン1発目としては上出来!コース中にある橋の登りがキツすぎた。平らな橋を作って下さい!笑!10kmの入りが32分40秒切りで入り、68分台ペースも後半のアップダウンで失速!ラスト7km位の脚が課題。
  • 一関国際ハーフマラソンを走ってきました。大会関係者の皆さん、出場者の皆さんお疲れ様でした!予想より暑くならなくて良かった。今年の夏は暑くて練習出来なかったので余裕を持ってキロ4:50で巡航しました。
  • 確かに一関国際ハーフマラソン大会、コースもいいし、給水が途切れることが無くて素晴らしい老舗の大会だと思いますね!
  • 快晴22〜25度の暑さだが、ハーフマラソンに12カ所もの給水所のお陰で、頭から被った水が乾く前に次の給水所。しかも各給水所にスポンジも!フィニッシュ後の無料アイス!

2022年

  • 昨日は岩手県で行われた一関国際ハーフマラソンに出走してきました。3年振りの開催ということで1614人もの人が参加したそうです。当日は快晴で稲刈りシーズンを迎えた田園風景が東北らしく気持ちの良いコースでした。タイムは2時間19分で完走。暑くて途中でバテました。。。レースの後は一ノ関駅前の松竹さんで名物のソースカツ丼の昼食。あっさりソースで食べやすい味。一関に来たら是非お試しを!
  • コースは一面黄金色に輝く田んぼの中!埼玉にも田んぼは沢山あるけど、米所はやはりスケールが違いますね!色とりどりのウエアを着た選手の列と黄金色のコントラストは圧巻!
  • 9月25日、3年ぶりに国際ハーフマラソン大会が開催され、秋空の下、1600人あまりのランナーが健脚を競いま
    した。
  • コースは一関総合体育館から平泉方面(西)と、北上川を越える舞川方面(東)をそれぞれ往復する21キロです。印象的だったのは舞川方面の田んぼ道のコースです。広い青空の下に田んぼの間を道路がずっと先まで伸びていて、そこを選手の集団が列を作り走っていました。遠くにいる選手を見て「あんな先まで走るのか…」と気が遠くなる時もありましたが、横を走る選手の息遣いや足音を聞いて我に返ったり、引っ張ってもらっている感覚になったりもしました。普段は一人で静かに田んぼ道を走るので、大勢の走りに気が奮い立たされるようでした。
  • 体育館からのスタート、コースには田園風景、雰囲気は、北海道のレースで言うならば、伊達ハーフや美唄ハーフの様な感じです!

2021年

  • 9月20日(月・祝)開催予定でしたが、中止になりました。
  • 一関国際ハーフマラソン大会の日程変更が発表されました。9月19日(日)から9月20日(月・祝)に変更です。会場として予定していた一関市総合体育館で祝日を除く、毎日、新型コロナウィルスワクチン接種会場になるためです。

2020年以前

  • 2020年大会は中止になり、参加料が現金で返金されました。全額返金の対応は素晴らしいと思います。
  • 2019年大会に参加しました。雨もぎりぎり降らず、暑くもなく、絶好のマラソン日和でした。川内選手のおかげで過去最高の参加人数だそうです。もつ煮うどんが美味しかったです。もつの量が半端ないです。
  • 川内選手のおかげでとても盛り上がった気がします。世界選手権の走りを楽しみにしています。
  • タイムは微妙ですが、アップダウンのある走りやすいコースです。給水の多さと地元の方のサポートが手厚く、気持ち良い大会でした!!
  • 大会後の牛煮込みラーメンで腹ごしらえしました。
  • 最初は焦らず、2km過ぎの登りまではアップと考えて、ゆっくり走りました。下りは重力に逆らわず、下手にブレーキ掛からないように心がけました。
  • 完走のご褒美にラン仲間とシャインマスカットパフェを食べました。なんとか理由をつけて食べています。後味さっぱり、罪悪感なく、ペロリと食べられます。ソーベーズカフェで食べました。


最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!