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本日は2023年に開催される第18回 世田谷246ハーフマラソンについて以下の流れで、ご紹介いたします。

注意
大会概要はまだ発表されておりません。
過去の情報を元に記載しております。
開催期間、申込期間、開催場所、コースは過去情報から予想しております。

要約
  • 大会概要(第18回)
  • 応募方法や申込期間
  • 過去の抽選倍率
  • 抽選発表日
  • 世田谷246ハーフマラソンの由来は?
参考

2020年大会(第15回)は中止になりました。
公式サイトのニュースはこちらから
※2020/8/20現在

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大会概要

注意
大会概要はまだ発表されておりません。
過去の情報を元に記載しております。
開催期間、申込期間、開催場所、コースは過去情報から予想しております。

詳細情報

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大会名 世田谷246ハーフマラソン
※過去の大会情報をベースに作成
種目
  • ハーフマラソン
  • 5km
  • 2km
開催日 2023年11月中旬 ※予想
過去
日程
  • 第17回:2022年11月13日(日)
  • 第16回:2021年11月14日(日)
  • 第15回:2020年11月8日(日) 中止
  • 第14回:2019年11月10日(日)
開催地 〒154-0013 東京都世田谷区駒沢公園1-1
駒沢オリンピック公園
最寄駅 東急田園都市線 駒沢大学駅 徒歩12分 950m
開始
時間
  • 6時45分:受付開始
  • 7時45分:受付終了
  • 8時30分:ハーフマラソン
制限
時間
  • ハーフ:130分
  • 5km:40分
  • 2km:20分, 親子 30分
定員
  • ハーフ:1,400人
  • 5km:各300人
  • 2km:各300人、親子300組
参加費
  • ハーフ:5,500円, ふるさと納税 50,000円
  • 5km:高校生以上 1,000円, 小・中学生 300円
  • 2km:小・中学生 300円
コース
  • ハーフマラソン
    駒沢オリンピック公園陸上競技場(スタート)
    → 駒沢公園通り
    → 国道246号線
    → 二子玉川
    → 多摩堤通り
    → 吉沢橋
    → 砧本村
    →(多摩川土手沿い一般道)
    → 世田谷区狛江市境(折返し)
    → 多摩川河川敷サイクリングロード
    → 二子玉川緑地運動場内
    → 兵庫橋
    → 多摩堤通り
    → 目黒通り
    → 駒八通り
    → 駒沢オリンピック公園陸上競技場(フィニッシュ)
    ※日本陸連公認コース
  • 5km
    駒沢オリンピック公園 2周
  • 2km
    駒沢オリンピック公園 1周

種目・定員・参加料・制限時間

種目 定員 参加料 制限時間
ハーフ
  • 1,200人
  • 寄付金枠
    200人
  • 5,500円
  • ふるさと納税
    50,000円
    ※別途参加料
130分

  • 8時30分:スタート
  • 8時53分:3.1km
  • 9時02分:4.9km
  • 9時47分:12.5km
  • 10時05分:15.7km
  • 10時16分:17.5km
5km
  • 中・高校生
    300人
  • 40歳以上
    300人
  • 高校生以上
    1,000円
  • 中学生
    300円
40分
2km
  • 小学生
    低学年
    300人
  • 小学生
    高学年
    300人
  • 親子
    (小学生)
    300組
小学生
300円
  • 20分
  • 親子 30分
参考
  • 公式サイトの詳細情報はこちらから
  • Twitterの最新情報はこちらから
  • ふるさと納税(寄付)エントリー枠 50,000円
    ※別途エントリー代が必要
  • 仮装での出場はできません。
  • ハーフマラソンは無料荷物預かり所があります。
  • 2021年大会から定員削減
    ハーフ:1,600人 ⇒ 1,400人
  • 2021年大会から参加費値上げ
    ハーフ:4,500円 ⇒ 5,500円

会場アクセス「駒沢オリンピック公園」

コースマップ

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出典元:大会サイト コースマップ

申込期間と応募方法

エントリー開始は例年、7月上旬ごろの予定です。エントリーは、ハーフマラソンは抽選、ふるさと納税は先着順です。

申込期間

2019年 2019年7月1日 (月)~2019年7月31日(水)
※郵便振替:7月24日(水) 必着
2020年 中止
2021年
  • 一般エントリー(※抽選):
    2021年7月1日(木) ~ 7月31日(土)
  • ふるさと納税(※先着200人):
    2021年7月1日(木) ~ 9月15日(水)
    ※最終日もエントリー可能でした。
2022年
  • 一般エントリー(※抽選):
    2022年7月1日(金) ~ 7月31日(日)
    ※郵便振替:7月22日(金) 必着
  • ふるさと納税:
    2022年7月1日(金) ~ 9月15日(木)
    ※最終日もエントリー可能でした。
2023年 2023年7月上旬 ~ 7月下旬 ※予想


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応募方法

参考
  • スポーツエントリーはこちらから
  • ふるさと納税エントリーはこちらから
    ※大会参加費は別途必要
  • インターネット申込は手数料不要
  • 郵便振替用紙は事務局に返信用封筒(切手貼付)を同封の上、請求する
  • 郵便振替用紙は世田谷区内の一部施設でも配布

過去の抽選倍率

ハーフマラソン抽選倍率

2015年 4.43倍 (申込総数:7,092人 / 定員1,600人)
2016年 3.86倍 (申込総数:6,187人 / 定員1,600人)
2017年 3.97倍 (申込総数:6,366人 / 定員1,600人)
2018年 4.10倍 (申込総数:6,560人 / 定員1,600人)
2019年 3.56倍 (申込総数:5,690人 / 定員1,600人)
2020年 中止
2021年 公表なし

健康マラソン抽選倍率(5km・2km)

2015年 1.51倍 (申込総数:2,726人 / 定員1,800人)
2016年 1.51倍 (申込総数:2,716人 / 定員1,800人)
2017年 1.84倍 (申込総数:3,329人 / 定員1,800人)
2018年 2.36倍 (申込総数:3,783人 / 定員1,800人)
2019年 2.14倍 (申込総数:3,859人 / 定員1,800人)
2020年 中止
2021年 中止

抽選発表日

抽選発表日は例年、8月下旬ごろの予定です。

2019年 2019年8月29日(木)
2020年 中止
2021年 2021年8月26日(木)
※入金期限:9月9日(木)
2022年 2022年8月25日(木)
※入金期限:9月8日(木)
2023年 2023年8月下旬 ※予想

2次募集

2次募集が実施されているかニュース等を確認しましたが、実施されておりませんでした。

定員も1600名規模と少ないため、当選してキャンセルする方は少ないと思われます。

世田谷246ハーフマラソンの由来は?

世田谷246ハーフマラソンの由来は、世田谷区の国道246号線がコースの一部となっているからです。

駒沢オリンピック公園陸上競技場を起点として、国道246号線沿いをはじめ、多摩川堤防沿いを走り、目黒通りを通って、駒沢オリンピック公園に戻るコースとなっています。

『三軒茶屋駅』周辺の宿泊場所

宿泊するなら駒沢大学駅から電車で約2分の三軒茶屋駅周辺が便利です。

参考

出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!

–> 楽天トラベルをいますぐチェック!

口コミ

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2022年

  • 日曜は世田谷ハーフマラソン走ってきた!なんとマラソン大会1年と9ヶ月ぶりにでた!!今まででイッチバン意味わかんない前日刺激の入れ方したけど、結果オーライて事で…これはこれで長いマラソン人生では良い経験て事で!しかしハーフはやっぱ長いな!後半の上り坂がきつすぎてそこから失速すぎたけど、さすが246!コースに人いっぱいいて応援してくれて!応援て本当に力になる!!知り合い見つけた時テンション上がる!大会って走ってる時って毎回最強に苦しいのに終わったら、達成感爆発で清々しくなってしまう・・・マラソンとは不思議ですなァ!
  • 昨日、世田谷246ハーフマラソンに出ましたが、前半の下りで3分30秒ぐらいで突っ込んで、土手の向かい風で苦しんで心が折れ、後半の登りでキロ4分以上の失速をするレースでした。その結果スタミナの無さを痛感するレースになりました。
  • 前半下り基調、後半登り基調で累積100m超えの典型的な落とし穴タイプのコースですが、過去の経験値を活かして攻略でき良かったです!自分でも信じられないくらい高心拍域で粘れ、久々に自分の感じていた限界の一歩先を見れた気がして、それはそれで嬉しかったです!暑く辛かった割にアフターは元気でビール&ワインをいつも通りゴクゴクと!ハーフはサクッと満足度高く、たまには良いですね!
  • 箱根駅伝に出るような大学陸上部が走るし、後半にこれでもかというくらいの上り坂が待っているので、めちゃくちゃガチ寄りな大会ですが、 世田谷ランナーにとっては地元の大会ということで、抽選ではありますが、できれば毎年走りたい大会です。
  • 走りたい時には当たらず、走っていない時に限って、世田谷246ハーフマラソン当たってしまい、10月くらいからちょくちょくレース見据えて走ってましたが、完全に練習不足。最近の練習の様子見ながらとりあえず1:50をターゲットに置いてレース運びしましたが、15.6キロの坂のところで完全に足止まりました。笑

2021年

  • 後半の上り坂がきつすぎてそこから失速すぎたけど、さすが246コースに人いっぱいいて応援してくれて!応援て本当に力になる!!
  • 世田谷246ハーフ、初めての公認レース最高に楽しかった!
  • 2年ぶりの開催となったら世田谷246ハーフマラソンは青山学院大学、田中悠登(1)が1時間02分38秒というタイムで優勝!青山学院大学の一年生は若林、近藤、太田を始め黄金世代と言われる中、存在感を示した田中。箱根駅伝の選考会基準としても用いられているレースなだけにこの大会での優勝は大きな物になるだろう。2位には青山学院大学、中倉(3)が1時間02分44秒、そして全日本を欠場した、駒澤大学の3枚看板の1人、唐澤(2)が2位と1秒差の1時間02分45秒で3位という形で幕を閉じた。
  • 1年半振りのレース。やっぱりリアルイベントはいいですね。最高でしたー!昨年は中止でとても残念だったので主催に感謝です。コロナ対策も2週間前から体調記録をアプリ確認必要で安心。青学がワンツーフィニッシュ。粛々と箱根に合わせてますね。

2019年

  • 2019年大会に参加しました。ハーフマラソンを無事に完走できました。目標の90分切りは届きませんでしたが、自己新記録を更新しました。16kmあたりの登り坂でペースを落としましたが、最後2kmは戻せたので自信になりました。
  • どうにか完走しました。最後の関門が17.5kmを106分なので、関門を無事に突破することを目標に走る。下り基調の前半飛ばしたら15kmの坂で足が売り切れ、残りの6kmは歩きながら、完走しました。左膝も痛み始める・・・後半の川沿いは日差しをもろに受け、喉も乾いて、つらかった。
  • 11月だというのに季節外れの暑さに撃沈。棄権も意識して走っていたものの、なんとか制限時間以内に完走できて一安心でした。コースも河川敷が長く、期待していたより楽しくなかったです。
  • 2018年大会に参加しました。気持ちの良い秋晴れに恵まれ、ハードなコースでしたが、楽しく完走することができました。温かい応援ありがとうございました!!
  • 世田谷246ハーフマラソンに出場するもコースも関門もなかなか手ごわい!ランナーのレベルも高いので2時間完走ペースの人たちがやたらのんびりしているように見えちゃう。

まとめ

世田谷246ハーフマラソンについて下記をご紹介いたしました。

要約
  • 大会概要(第18回)
  • 応募方法や申込期間
  • 過去の抽選倍率
  • 抽選発表日
  • 世田谷246ハーフマラソンの由来は?

世田谷246ハーフマラソンは2023年11月中旬(※予想)の開催の予定です。
最新の状況がわかりましたら、アップデートいたします。

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最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!