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本日は2023年に開催される第42回 大阪国際女子マラソンついて以下の流れで、ご紹介いたします。

注意
大会概要はまだ発表されておりません。
過去の情報を元に記載しております。
開催期間、申込期間、開催場所、コースは過去情報から予想しております。

要約
  • 大会概要(第42回)
  • 応募方法と申込期間
  • 過去の締切時間
  • 宿泊場所
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大会概要

注意
大会概要はまだ発表されておりません。
過去の情報を元に記載しております。
開催期間、申込期間、開催場所、コースは過去情報から予想しております。

詳細情報

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大会名称 大阪国際女子マラソン
※過去大会の情報をベースに作成
種目
  • フルマラソン
開催日 2023年1月下旬 ※予想
過去の日程
  • 第41回:2022年1月30日(日)
  • 第40回:2021年1月31日(日)
  • 第39回:2020年1月26日(日)
開催地 〒546-0034 大阪府大阪市東住吉区長居公園1−1
ヤンマースタジアム長居
最寄り駅
  • JR阪和線 長居駅 徒歩6分 450m
スタート時間
  • 12時10分:スタート
制限時間 ※前回大会情報

  • 33分:8.12km(4分03秒/km)
  • 81分:19.36km(4分11秒/km)
  • 117分:27.79km(4分12秒/km)
定員 例年500人
参加費 15,000円
※参加記録2時間45分以内の競技者は免除
コース スタート・ゴール:長居公園
※フルマラソン:日本陸連公認コース

種目・定員・参加料・制限時間

種目 定員 参加料 制限時間
フルマラソン 例年500人 15,000円

  • 2時間45分以内
    参加費免除
※前回大会情報

  • 33分:8.12km
    (4分03秒/km)
  • 81分:19.36km
    (4分11秒/km)
  • 117分:27.79km
    (4分12秒/km)
参考
  • 公式サイトの大会概要はこちらから
  • 2022年大会から参加費5,000円値上げ
    10,000円 ⇒ 15,000円

会場アクセス「ヤンマースタジアム長居」

コースマップ

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2021年大会からスタート時の長居競技場のトラック1周がなくなり、コースが若干変更になっています。

高低差

コースマップ(2021年)

出典元:大会サイト コースマップ

申込期間と応募方法

エントリー開始は例年、11月中旬ごろの予定です。エントリーは先着順です。

申込期間

2021年 2020年11月16日(月) ~ 12月15日(火)
2022年 2021年11月10日(水) ~ 12月15日(水)
2023年 2022年11月中旬 ~ 12月中旬 ※予想

参加資格

2020年
  • フルマラソン:3時間10分以内(4分30秒/km)
  • 30km:2時間11分以内(4分22秒/km)
  • ハーフマラソン:1時間28分以内(4分20秒/km)
  • 10km:37分以内(3分42秒/km)
2021年
  • フルマラソン:2時間50分以内(4分01秒/km)
  • 30km:1時間58分以内(3分56秒/km)
  • ハーフマラソン:1時間17分以内(3分38秒/km)
  • 10km:35分以内(3分30秒/km)
2022年
  • フルマラソン:3時間07分以内(4分27秒/km)
  • 30km:2時間08分以内(4分16秒/km)
  • ハーフマラソン:1時間25分以内(4分02秒/km)
  • 10km:36分以内(3分36秒/km)
2023年 情報待ち


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応募方法

参考

エントリー締切時間

申込締切前に定員に達する可能性がありますので、早めにエントリーをおすすめいたします。

2021年 2020年12月15日(火)
2022年 2021年12月15日(水)
※最終日もエントリー可能でした。
2023年 2022年12月中旬 ※予想

『長居駅』周辺の宿泊場所

宿泊するなら大会会場から徒歩で約7分の長居駅周辺が便利です。

参考

出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!

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口コミ

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2022年

  • 2019年以来のフルマラソン。コロナ禍ありがたい機会をいただきました。ルールによりリスタートのロゴ小さいです。
  • 今日、大阪国際女子マラソンに出場されるみんなが、PCR検査をして明日の朝7時30分までに結果が出ます。ここで陽性が出れば当たり前ですがスタートラインには立てません。PCRの結果…レース前の緊張…!もう気が気じゃないです。
  • 昨日は大阪国際女子マラソンで、松田みずきが圧勝。いやあ、強い、強い。序盤からハイペースで突っ走り、そのまま独走。本人は目標タイムに僅かに届かず、泣いていたけど、タイムも大事だけれど、戦い方も重要なんだよね、マラソンは。
  • 昨年は、コロナ禍で、100名程度しか参加できなかった為、今回、二年ぶりに大会へ参加し、二年前に流した悔し涙のリベンジを果たすことができました!
  • 松田瑞生選手曰く、大会前に目標タイムを明かさなかったことについては、「大きな目標とかを口に出したり、絶対勝つとか言った時に大体負ける」と説明。「それをお母さんにいつも言われてて、『あんたはそういうことを言うな』と言われてる。だから内に秘めて闘志を燃やしてました」と話した。
  • レース後、松田瑞生選手は「悔しかった。自分の目標は達成できませんでした」と涙した。目標に掲げていたのは東京五輪代表3枠目を争った一山麻緒選手が、20年の名古屋ウィメンズマラソンで出した2時間20分29秒。この記録が出たことで松田は五輪出場を逃しただけに、「一山選手のタイムが最低ラインだった。それがクリアできなかったのが悔しかった」と話した。

2021年

  • エントリー始まる前に、大阪国際女子マラソンの要項発表になって、まぁ無理って思う人も多かっただろうなぁ。30kmで資格を取ろうとすると1時間58分を切らないといけない・・・
  • 2021年の大阪国際女子マラソンの開催が発表されましたが、福岡国際マラソンに引き続き、エントリー資格が極めて厳しく、多くのランナーが参加できる大会の開催はもう少し先になりそう。
  • 参加資格って、2時間50分になったのか!?どおりで参加者が少ないはずだ。
  • 埼玉県の弓削田眞理子選手(62歳)が2時間52分13秒で、女子マラソン60代以上の世界記録を更新!参加資格2h50mのマラソンにどうやって参加できたのだろうと調べると、30kmを1時間58分以内で資格獲得だね。

まとめ

大阪国際女子マラソンについて下記をご紹介いたしました。

要約
  • 大会概要(第42回)
  • 応募方法と申込期間
  • 過去の締切時間
  • 宿泊場所

大阪国際女子マラソンは2023年1月下旬(※予想)の開催の予定です。
最新の状況がわかりましたら、アップデートいたします。

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最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!