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本日は長野県北佐久郡軽井沢町で開催される軽井沢トレイルランニングレースについて、ご紹介いたします。

全国・最安・公認・離島マラソン大会一覧
2024 2025 X 最安 公認 離島
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大会概要

詳細情報

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大会名 軽井沢トレイルランニングレース
種目
  • ロング 43km
  • ミドル 20km
  • キッズ 3km・1.5km
開催日 2024年4月27日(土)
過去
日程
  • 2024年4月27日(土)
  • 2023年5月6日(土)・7日(日)
  • 2022年5月7日(土)・8日(日)
  • 2021年9月4日(土) 中止
開催地 〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
軽井沢プリンスホテルスキー場
最寄駅
  • 北陸新幹線 軽井沢駅 徒歩11分 900m
開始
時間
大会前日

  • 15時00分:受付開始
  • 17時00分:受付終了

大会当日

  • 6時00分:受付開始(ロング)
  • 7時30分:ロング
  • 8時30分:受付開始(ミドル)
  • 10時00分:ミドル
  • 10時50分:キッズ
制限
時間
  • ロング:10時間30分
  • ミドル:7時間
定員
  • ロング:600人
  • ミドル:300人
  • キッズ:200人
参加費
  • ロング:9,600円
  • ミドル:7,600円
  • キッズ:2,000円
コース スタート・ゴール:軽井沢プリンスホテルスキー場

種目・定員・参加料・制限時間

種目 定員 参加料 制限時間
ロング
43km
累積標高
約2,700m
600人 9,600円 10時間30分
ミドル
20km
累積標高
約1,200m
300人 7,600円 7時間
キッズ
3km
1.5km
200人 2,000円 30分
参考
  • 公式サイトの大会概要はこちらから
  • Twitterの最新情報はこちらから
  • 2024年大会から参加費値上げ
    ロング:9,500円 ⇒ 9,600円
    ミドル:7,500円 ⇒ 7,600円
    ※ショート:開催なし
  • 2023年大会から参加費値下げ
    ロング:9,800円 ⇒ 9,500円
  • 2022年大会参加費値上げ
    ミドル :6,500円 ⇒ 7,500円

会場アクセス「軽井沢プリンスホテルスキー場」

コースマップ

高低差

ロング45km

累積標高 約2,800m

ミドル21km

累積標高 約1,200m

出典元:大会サイト コースマップ

申込期間と応募方法

エントリー開始は例年、12月~2月ごろの予定です。エントリーは先着順です。

申込期間

2021年 2021年6月13日(日)21:00 ~ 8月2日(月)
2022年 2022年2月6日(日)21:00 ~ 4月11日(月)
2023年 2023年1月22日(日)21:00 ~ 4月10日(月)
※申込期間延長:4月17日(月)まで
2024年 2023年12月17日(日)21:00 ~ 2024年4月1日(月)
※申込期間延長:4月8日(月)まで
※申込期間延長:4月11日(木)まで
2025年 2024年12月中旬 ~ 2025年4月上旬 ※予想


応募方法

参考

エントリー締切時間

申込締切前に定員に達する可能性がありますので、早めにエントリーをおすすめいたします。

2021年
  • ロング・ショートの部
    2021年6月22日(火)
    ※エントリー開始から10日目で締切
  • キッズの部
    2021年8月2日(月)
2022年 2022年4月11日(月)
※駐車場あり:定員に達したため締切
※その他:最終日もエントリー可能でした。
2023年 2023年4月17日(月)
※最終日もエントリー可能でした。
2024年 2024年4月11日(木)
※ミドル駐車場あり:定員に達したため締切
※キッズ3km:定員に達したため締切
※その他:最終日もエントリー可能でした。
2025年 2025年4月上旬 ※予想

『軽井沢駅』周辺の宿泊場所

宿泊するなら大会会場から徒歩で約15分の軽井沢駅周辺が便利です。

参考

出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!

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口コミ

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2024年

  • 大好きな軽井沢に行く為に、昨年参加したトレラン参加。昨年の5キロがなくなってしまい、ハードルが高くなりましたが、累積標高1200mの20キロに参加。軽井沢プリンススキー場の駐車場から約360人がスタート!大会DJから、その前にスタートしていた40キロで滑落者が出たので注意して走ってくださいとアナウンスがあり、どよめきがありましたが、「生きて帰ってきてくださーい!」のDJの叫び声と号砲とともに、一斉にスタート!スキー場を頂上まで走り、そこから人がやっと通れるくらいの登りとロープを使ったりしながら急な山路を下ります。ちょっと滑ると林の中に滑落していくので、足元が滑らないよう、常に細心の注意が必要です。矢ヶ崎山、中尾山を越えて、川を渡ると渓流沿いの砂利道があり、人を抜くチャンス。この時は晴れていて、新緑と渓流沿いがとても綺麗で、走っていてとても気持ちが良かった。さらに走って行くと、かつて碓氷峠を走っていた!旧信越本線の廃線跡のトンネルを抜けていきます。ここも涼しくて気持ちが良く観光でも人気スポットです。トンネルを抜けると、明治時代に煉瓦で造られた通称めがね橋の下を流れる渓流沿いを登っていきます。その川を渡ると、それから6キロ続く山路がキツい。歩きながらでも標高1000mは息がゼーゼーします。登り道はツラく、あっ!さっき抜いた人だと思われる人にどんどん抜かれていきました。ヘトヘトなのに、お互い抜かれたら抜き返すのを4、5回繰り返した青年がいて、標高1000mの攻防はとてもツラい。それからも続く登りの山路は修行僧のようでした。山を登り切った15キロ地点にエイドがあり、バナナやクッキーを食べて、クエン酸を飲み、水を補充して、再び!あと5キロ。登り坂は8割終わったと言われていましたが、これでもか
    という急な登り坂が続き、どんどんスタミナが奪われます。やっと登り切ってからの急な下り坂は、足が持つだろうかと思うほど続き、転ばないよう必死です。あとゴールまで1キロの山路は枯葉が積もった道を走り、最後は石がゴロゴロした下り坂で、転んだら大ケガするなと思いながらも、皆スピードを上げてラストスパートしていきます。最後まで余談を許さない路を通り抜けフィニッシュ!雨が落ちてきたので、ホッとしました。3回くらい下り坂で転びましたが、無傷でフィニッシュできて、本当に良かった。フルマラソンよりキツいかも。
  • ロング43K累積標高2,700m完走です!なかなかにハードで景色の美しいコースで、軽井沢のイメージが変わりました!今まではスネ夫が夏休みを別荘で過ごすお金持ちの避暑地ってイメージしかなかったんです!今では全力で頑張ったトレランレースの思い出の地です!41キロ超のレースはこれが初だったのでとても自信になりました!結果は8時間ちょうどくらいで全体の上から1/3位でした!コースはバラエティに富んでいて、序盤は谷側が切り立った極細シングルトレイルや激登り、滑りやすい土のテクニカルな降りとパンチの効いたエキサイティングなパートでした!中盤以降は長いトンネルの中を走ったり、渡渉したり、浅間山の勇姿をおがんだり、新緑の軽井沢の森を楽しめるトレイルと軽井沢の美しい自然満喫パートでした!

2023年

  • 軽井沢トレイルランニングレース!2019年11月以来のKIDS先導!スタートして僅か数百mで先導終わり!日本トップクラスの小4女子にあっさり抜かれる!オッサンはもう無理ス!最大心拍数196!普通の55歳は死ぬよ!
  • 軽井沢トレイルランニングレース!ミドル21km出ます!前回も雨降りだったけど、今回も雨降り!滑りまくりかな!
  • 軽井沢トレイルランニングレース!別名、ずぶ濡れどろんこレース笑!今年もロング45kの部に参加。小雨降る中、昨年の経験を活かして、前の方に整列してスタート。今回は、悪天候を考慮してDNSという賢明な判断をした方々も多かったのか、渋滞にはまることなく、スイスイ行けました!ただ、段々と雨も強くなり20k辺りの鼻曲山の上りは足元ぐっちゃぐちゃ!時々足を滑らせ、後ろの人にケツを押してもらったり、ちょっとしたアスレチックとなり、どろんこ祭の開幕!笑!下りも足を滑らせて転倒!一回尻餅つくと諦めがつき、もはやどうでもよくなり、走ってるのか、滑ってるのか、転がってるのか、よくわからなくなる!終盤には、滑ることを前提とした?走りを身につける(笑)さながらスキーやスノボをやっている気分でラストスパート!記録は7時間16分で無事帰還!悪天候の中、昨年より1時間以上早かったようでびっくりぽんでした!
  • 今シーズン一発目のトレイルレース。一年前も出場したレースなので、トレイルランナーとしての自身の成長を測る良い機会と思いチャレンジしました。当日。軽井沢、土砂降り。視界が霞むほどの豪雨でのトレイルは初です。晴れレース連続記録がここで途切れました。コースは一年前と同じ。一年前に走った情景はしっかりと頭に入っているし、ここは歩いた、ここは走った、も覚えていた。だから、一年前の自分を越えるには、端的に去年歩いたところを走らなければいけない。そんなことを自分に言い聞かせながらストイックにレースを展開できた。相当な泥んこレースにはなりましたが、その意識を持ち続けたことが、最後まで集中切らさず踏ん張りに繋がった。結果として、タイムは一年前の記録から30分短縮。

2022年

  • 軽井沢トレイルランニングレース45k出てきました。4日前にトレラン、3日前に3000mTTで筋肉痛になり、さらに前日に逆流性食道炎になり完走ができるか危ういなか、でもエントリーしちゃったから楽しもうと思ってでてきました。暑くもなく寒くもなく、トレラン日和の良い天気でした!
  • 序盤からテクニカル過ぎる下りで転びまくり、心折れかけたけど、中盤の長い激登りで巻き返してなんとか総合9位でゴール出来ました!やっぱトレランレースめっちゃキツいけどめっちゃ楽しかった!
  • 軽井沢トレイルランニングレース 45km!軽井沢に初めて来た。駅前にオシャレなショッピングモールがあり、ホテル、ゲレンデがある。日本有数のリゾート地なだけある。高層ビル、マンションがなく、前泊したアパホテルも3階建てだったので高さ制限があるっぽい。翌朝7時半にレーススタート。200位以内を目標に走っていたが、ゲレンデの砂利道からシングルトラックに入る時に、想定以上に前にいたので100位以内を目標に頑張って走った。ゲレンデからずーっと下ってきて旧信越本線のトンネルを抜け、めがね橋を過ぎてから鼻曲山までの地獄の登り。前も後ろもランナーがいて、自分のペースで登れずマジでキツかった。20km地点の鼻曲山を過ぎた頃、集団がバラけてきて国境平まで長いの下り。ハイスピードで下ってたら派手にやらかしました。木の根にシューズを引っかけてダイブするように転倒。
  • 軽井沢トレイルランニングレースに参加してきました!前日はロング(45km)やミドル(21km)の部が開催されていましたが仕事のため参加できないので、翌日に開催されるショート(5km)に参加しました!
  • 軽井沢プリンスホテルスキー場を発着点に!軽井沢の絶景を堪能できる贅沢で魅力たっぷりのコースで、終始感動でした!前半の急登、急降下は、なかなかのパンチで、その後の下りで膝から転ぶアクシデントもありましたが、今回も大塚さんのメッセージボードに励まされ、無事に笑顔でゴールすることができました!
  • 記念すべき第1回目の大会に招待選手として、出場させていただきました。浅間山の見えるビューポイントや走れる下りや新緑が綺麗な林道!アプトの道にある1km続くトンネル火照った足を冷やせる川渡り、ふかふかトレイル見晴台からの絶景!もうどこを走ってても(歩いてても)、素晴らしい景色ばかりで、きついのも忘れるくらい最高に楽しかったです!!

2021年

  • 2021年9月4日(土)開催予定の第1回大会は中止になりました。参加費は、既に発生しているコストを差し引きして、返金対応されます。
  • ロング43kmのエントリー完了!観光気分でのんびりいこうと思ってコースを見てたら、高低差載ってて、2800mで血の気が引いた。舐めてかかると、碓氷峠で帰らぬ人になるやつ。
  • これは間違いなく熱い!旧中山道を走ったことがあるけれど、トレイルには最適!しかもアプトの道も走れるから、観光気分で参加できそう。ここへ来て、とんでもないレースが候補に上がってきたなぁ。さすがKFT!
    ※アプトの道:群馬県安中市にある鉄道の廃線跡を利用した遊歩道


最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!