スポンサードリンク

本日は2023年に開催される第2回 ふるさと丹波トレイルランついて以下の流れで、ご紹介いたします。

注意
大会概要はまだ発表されておりません。
過去の情報を元に記載しております。
開催期間、申込期間、開催場所、コースは過去情報から予想しております。

要約
  • 大会概要(第2回)
  • 応募方法と申込期間
  • 過去の締切時間
  • 宿泊場所
スポンサードリンク

大会概要

注意
大会概要はまだ発表されておりません。
過去の情報を元に記載しております。
開催期間、申込期間、開催場所、コースは過去情報から予想しております。

詳細情報

スポンサードリンク

大会名 ふるさと丹波トレイルラン
※過去の大会情報をベースに作成
種目
  • 27km / 累積標高 1300m+
  • 13km / 累積標高 600m+
開催日 2023年11月中旬 ※予想
過去
日程
  • 第1回:2022年11月19日(土)
開催地 〒669-4252 兵庫県丹波市春日町下三井庄735
春日総合運動公園野球場前
最寄駅
  • JR福知山線 黒井駅 バスで約28分
開始
時間
  • 8時00分:受付開始
  • 9時10分:受付終了
  • 9時30分:27km
  • 9時50分:13km
制限
時間
  • 27km:8時間
  • 13km:6時間
定員 300人
参加費
  • 27km:9,000円
  • 13km:6,000円
コース スタート・ゴール:春日総合運動公園野球場前

種目・定員・参加料・制限時間

種目 定員 参加料 制限時間
27km
累積標高
1300m+
300人 9,000円 8時間
13km
累積標高
600m+
6,000円 6時間
参考

    会場アクセス「春日総合運動公園野球場前」

    コースマップ

    スポンサードリンク

    27km

    13km

    出典元:大会サイト コースマップ

    申込期間と応募方法

    エントリー開始は例年、8月ごろの予定です。エントリーは先着順です。

    申込期間

    2022年 2022年8月22日(月) ~ 10月30日(日)
    2023年 2023年8月下旬 ~ 10月下旬 ※予想
    スポンサードリンク

    応募方法

    参考

    エントリー締切時間

    申込締切前に定員に達する可能性がありますので、早めにエントリーをおすすめいたします。

    2022年 2022年10月30日(日)
    ※最終日もエントリー可能でした。
    2023年 2023年10月下旬 ※予想

    『黒井駅』周辺の宿泊場所

    宿泊するなら大会会場からバスで約38分の黒井駅周辺が便利です。

    参考

    出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!

    –> 楽天トラベルをいますぐチェック!

    口コミ

    スポンサードリンク

    2022年

    • 第1回ふるさと丹波トレイルラン2022に出場させていただきました!なんだかんだ丹波のレースは主催するばかりで、初めて選手として走らせてもらいました!でもって、やっぱり丹波のコース最高だなぁ〜と思いました!
    • ふるさと丹波トレイルラン無事に終わりました!足はパンパンですけどね~!一言で言うなら「低くてもなめたらアカン!」えぐいてぇ~!初っぱなの三尾山でやられました!てっぺんまで急登やん!てっぺんまで行ったら急降下やん!急降下でさらに脚がやられました。もう疲れました!
    • 兵庫県丹波市「第1回ふるさと丹波トレイル13km」。ショート参加者63名(男性42名、女性21名)累積標高600m三尾山の急登と急下り一発勝負、登山口まではロード。前回大会から3週間、地形が似ている標高900mの愛宕山で繰り返し練習を積んできました。当日、妻から走っている姿を見たいから1km先にいると言われ、妻の前を速めに走らなければという責任感でキロ4分で走り妻前を辛うじて3位で通過。その後、心拍数が爆上がりして一度6位まで落ちたけど後半巻き返し4位でゴール。1位は青学陸上部トレーナー、3位は大体大の人で全く敵いませんでした。4位は想定外でしたが練習は裏切らないと思えました。
    • 第一回ふるさと丹波トレイルラン!27㌔参戦!今年最後のレース!里山だけにめちゃくちゃデンジャラスなコース!枯葉だらけでシューズのグリップが効かないし、滑らない様に踏ん張った後の木を掴みながらの上りで、足が攣り、暫く動けなくなり回復してからも、凄いコースで、下りは膝が痛くて苦戦!途中ロキソニンに頼って何とか最後のロードへ〜!ロードも地味にアップダウンの連続でしんどかったけど、何とかゴール!今年最後のレースが1番ダメダメやったけど完走出来たのでよしとしよう!
    • 記念すべき第1回のふるさと丹波トレイルランに出場してきました。27kmの部。丹波や篠山にはしょっちゅう遊びにいきながら、山にちゃんと入るのは今回が初めてです。春日運動公園を出発、ロードと舗装された林道を3kmちょい走りトレイルヘッドに取り付いて、まずは三尾山を目指し、その後、佐仲ダムへ下ります。このコースで一番長い急登がいきなり現れましたが、序盤に設定してくれてありがとう、と心から思います!そして佐仲峠からコース最高峰である黒頭峰へと上るのですが、この斜度が普通のトレイルランの大会ではあり得ないクレイジーぶり。当然上りがあれば下りもあるわけで、これはケツで滑った方が速いんじゃないか?!丹波の里山恐るべし、を実感しました。他にも、人がほとんど立ち入らないエリアを大会用に整備した部分もあると聞きましたが、なるほど、確かに踏み跡が不明瞭でコーステープだけが頼りのところもあり、暗くなったら確実にロストする自信があります!その分、獣になった感は得られます!獣といえば、写真は撮れませんでしたが、三尾山のピークを過ぎたあたりで、ふわふわ尻尾のリスが前を横切る姿が見えました。半分も来ていないのに、累積標高は既に1200m弱。黒頭峰からは篠山の追入へと下り、最近ご無沙汰ですが、空水を連れてしばしば訪れているちわわんの前を通って嬉しくなりました。金山の鬼の架け橋付近まで一気に標高を稼いだら、後はきつい上りはありません。瓶割峠を下りたところにある臨時エイドから残りの6kmは多少アップダウンのあるロードを黙々と進み、ゴール。手元計測のガーミンによると、27.52kmの+1668mで5時間58分でした。なんとなく目安にしていた5時間台はギリギリ達成できましたが、やはり他のトレラン大会とは異次元のタフさでした。スタッフの方が、「27kmと聞いてイメージするのと違うでしょう」と仰っていましたが、まさしくその通り。久々におばあちゃんの里に寄り、黒豆きつねうどんと鮭ごはんを食べて帰路に就きました。
    • 今、一番HOTな丹波里山のトレイルを利用した大会です。標高こそ500m前後ではありますが、急登、急下り(下るとゆうより滑ったほうが早いかも?)とアドベンチャー感満載のコース~!チャレンジャー精神旺盛なトレイルランナー大募集。丹波の山々の頂上は山城史跡となり通行する人数制限もあり定員に達し次第、早期締切が予想されます。

    まとめ

    ふるさと丹波トレイルランについて下記をご紹介いたしました。

    要約
    • 大会概要(第2回)
    • 応募方法と申込期間
    • 過去の締切時間
    • 宿泊場所

    ふるさと丹波トレイルランは2023年11月中旬(※予想)の開催の予定です。
    最新の状況がわかりましたら、アップデートいたします。

    スポンサードリンク

    最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!