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本日は2023年に開催される第99回 東京箱根間往復大学駅伝競走会予選会(箱根駅伝予選会)ついて以下の流れで、ご紹介いたします。

要約
  • 大会概要(第99回)
  • 応募方法と申込期間
  • 過去の締切時間
  • 宿泊場所


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大会概要

詳細情報

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大会名 東京箱根間往復大学駅伝競走会予選会
種目
  • ハーフマラソン
開催日 2022年10月15日(土)
過去
日程
  • 第98回:2021年10月23日(土)
  • 第97回:2020年10月17日(土)
  • 第96回:2019年10月26日(土)
開催地 〒190-0014 東京都立川市緑町5
陸上自衛隊立川駐屯地
最寄駅
  • JR中央線 立川駅 徒歩17分 1.3km
開始
時間
10月12日(水)

  • 18時30分:代表者会議

10月15日(土)

  • 9時35分:スタート
放送
日程
日本テレビ:9時25分~
制限
時間
1時間24分
定員 記載なし
参加費 なし
コース
  • 陸上自衛隊立川駐屯地
    ~ 立川市街地
    ~ 国営昭和記念公園

種目・定員・参加料・制限時間

種目 定員 参加料 制限時間
ハーフ 記載なし なし 1時間24分
参考

会場アクセス「陸上自衛隊立川駐屯地」

コースマップ(2019年)

出典元:スポーツ報知 コースマップ

交通規制マップ

出典元:公式サイト 交通規制

申込期間と応募方法

エントリー開始は例年、9月ごろの予定です。エントリーは先着順です。

申込期間

2021年
  • エントリーシート受信連絡
    2021年9月27日(月)9:00 ~ 28日(火)18:00
  • エントリーシート送付
    2021年9月29日(水) ~ 10月11日(月)
  • 出場選手確定:2021年10月23日(土) 8:00
2022年
  • 申込期日:
    2022年10月3日(月)

出場資格

  • 予選会および箱根駅伝本大会の出場回数は通算4回未満のものに限る
    ※出場はエントリーした時点で出場となる
  • 大学院の競技者は、学部での出場回数に関係なく、新たに4回まで出場できる。
  • 1校1チーム
  • エントリーは10人以上14人以下
  • 出場人数は10人以上12人以下
  • 10000m・34分以内のトラックの公認記録を有すること

選考方法

  • 各校上位10名の合計タイムから、10校を選び、箱根駅伝本大会に出場できる。
  • 関東学生連合チームを編成する。
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応募方法

参考

出場大学(第99回)

  1. 東海大学
  2. 神奈川大学
  3. 早稲田大学
  4. 明治大学
  5. 国士舘大学
  6. 中央学院大学
  7. 日本体育大学
  8. 山梨学院大学
  9. 駿河台大学
  10. 専修大学
  11. 拓殖大学
  12. 大東文化大学
  13. 筑波大学
  14. 上武大学
  15. 城西大学
  16. 立教大学
  17. 流通経済大学
  18. 東京農業大学
  19. 慶應義塾大学
  20. 東京経済大学
  21. 日本大学
  22. 亜細亜大学
  23. 日本薬科大学
  24. 武蔵野学院大学
  25. 芝浦工業大学
  26. 育英大学
  27. 関東学院大学
  28. 麗澤大学
  29. 桜美林大学
  30. 明治学院大学
  31. 立正大学
  32. 平成国際大学
  33. 湘南工科大学
  34. 東京大学
  35. 一橋大学
  36. 帝京平成大学
  37. 東京大学大学院
  38. 東京工業大学
  39. 高崎経済大学
  40. 東京理科大学
  41. 清和大学
  42. 成蹊大学
  43. 埼玉大学

注目選手

2023年

  • 早稲田大の井川選手、武蔵野学院大のカマウ選手が注目です!10000mを27分台を持つ選手は注目されますし、序盤にチームのペースメーカーになるかあるいは少しでもタイムを稼ぐ戦略を取るか興味深いところです!
    特に武蔵野学院大カマウ選手はタイムが圧倒的です。メンバーのタイムを見て12位以内には入らないと思っていますが彼が乗って勢い付くと本戦への切符を取る可能性もあると思っています。
  • 1年生としては立教大の國安選手。1年生で28分台は上武大のカマウ選手がいますが、1年生はやはり各チーム伸び代を持っているところと思います。上武大は本戦切符を過去にも取っています。彼らのタイム伸び率次第では順位が入れ替わると思われます。
  • 東海大学の石原翔太郎選手!高校時に5000m14分00秒と圧倒的速さを見せてくれたあの石原が1年生の時の箱根駅伝で3区区間賞と、いきなり大学で通用してしまうとはとても驚きでした。帝京大学の遠藤が区間賞候補として有名だっただけに、相当なデビュー戦だったと思う。2年次は関東インカレの10000mでは留学生に真っ向勝負を挑み、28分05秒で2位。東海大学のエース石原を改めて印象付けた。だが、その後、股関節の故障で長期離脱した。その影響からか、出雲駅伝9位、全日本大学駅伝は12位に落ち込むと、箱根駅伝も11位に終わってしまった。7月に行われたホクレン千歳大会で5000㍍13分29秒21と自己ベストを更新した。今年は怪我を糧に全日本大学駅伝や箱根駅伝予選会、箱根駅伝での活躍を期待したい!
  • 早稲田大学の井川龍人選手!昨年黄金世代が抜け、かなりの戦力ダウンを余儀なくされた早稲田大学、しかしながらそうは言わせないぞ、戦ってきた井川。好不調と波の激しかった井川が今年安定的に走れているので今年は注目して見ようと思う!
  • 東海大の竹村、梶谷、花岡を全日本で走らせるため、予選会で使わない!主力3人も予選会走らないとなると東海もきついか?
  • 大東大はワンジルの出来次第なので、もしワンジルがブレーキかかると大東大も厳しくなる。

2022年

  • 箱根駅伝予選会エントリー選手が発表!明大・鈴木中大・吉居法大・鎌田ら順当に登録
  • 日本体育大学の大畑怜士選手は、今季10000mを28分台で走り、関東ICに出場すると、入賞に迫る9位と結果を残した。全日本予選4組でも15位で走り、結果を出し続けている。箱根予選は初めて走ることになるが、エースの藤本と共にチームを引っ張っていく。
  • 明治大学の櫛田佳希選手は、一年時から駅伝予選会を経験しており、どんな場面でも結果を残してきた。昨季は、全日本で前半抑えて後半上げるという得意の展開で後続をつき離し、箱根ではチームの流れが悪い中で、順位を上げる走りをみせた。チームの三本目の柱になってほしい。
  • 駿河台大には埼玉県の中学の体育教員を休職して大学に編入、予選会に出る今井隆生選手がいる。 もし、箱根に出ることになったら初の教員箱根ランナーとなる。 チームメートにはかつての教え子もいる。 今井は高校では陸上部だったが日体大からはトライアスロンだった。

順位予想

第99回(2023年)

大東文化大学はピーターワンジル選手の1時間2分16秒を筆頭に、1時間3分台の選手が4人も出る層の厚さが優勝の決定打になりました!1時間4分台で走れる選手を半分以上集めないと、10位以内の箱根駅伝本戦出場は厳しい結果になっています。10位の国士舘大学が10時間48分55秒なので、平均1時間5分以内の選手層の厚さが必要です。

順位 予想 結果
1 明治大学(2) 大東文化大学
2 東海大学(9) 明治大学
3 早稲田大学(4) 城西大学
4 神奈川大学(11) 早稲田大学
5 大東文化大学(1) 日本体育大学
6 日本体育大学(5) 立教大学
7 国士舘大学(10) 山梨学院大学
8 城西大学(3) 専修大学
9 専修大学(8) 東海大学
10 日本大学(13) 国士舘大学

第98回(2022年)

1位の明治大学と2位の中央大学は10000mの総合タイムが上位でしたので、予想通りの結果でしたが、3位以下は予想が難しかったです。特に4位、8位、9位、10位、11位は外国人選手を有しており、9位の専修大学の外国人選手は実力を発揮できなかったですが、ほかは1時間1分~2分台と日本人選手に1分~2分程度差を付けているので、総合タイムの短縮には大きく貢献できています。

しかし外国人選手がいなくても、下記の順位はそれほど変わらない結果だったと思われます。詳細の結果はこちら(PDF)です。

順位 予想 結果
1 明治大学(1) 明治大学
2 中央大学(2) 中央大学
3 神奈川大学(5) 日本体育大学
4 日本体育大学(3) 山梨学院大学
5 拓殖大学(11) 神奈川大学
6 城西大学(15) 法政大学
7 法政大学(6) 中央学院大学
8 麗澤大学(28) 駿河台大学
9 駿河台大学(8) 専修大学
10 筑波大学(13) 国士舘大学

過去の大会記録

順位 2023年 2022年 2021年 2020年
1位 明治大学 明治大学 順天堂大学 東京国際大学
2位 中央大学 中央大学 中央大学 神奈川大学
3位 日本体育大学 日本体育大学 城西大学 日本体育大学
4位 山梨学院大学 山梨学院大学 神奈川大学 明治大学
5位 神奈川大学 神奈川大学 国士舘大学 創価大学
6位 法政大学 法政大学 日本体育大学 筑波大学
7位 中央学院大学 中央学院大学 山梨学院大学 日本大学
8位 駿河台大学 駿河台大学 法政大学 国士舘大学
9位 専修大学 専修大学 拓殖大学 早稲田大学
10位 国士舘大学 国士舘大学 専修大学 中央大学
11位 神奈川大学 拓殖大学 筑波大学 麗澤大学
12位 中央学院大学 大東文化大学 中央学院大学 駿河台大学
13位 日本大学 筑波大学 麗澤大学 上武大学
14位 麗澤大学 上武大学 上武大学 専修大学
15位 筑波大学 城西大学 駿河台大学 城西大学
16位 日本薬科大学 立教大学 大東文化大学 東京農業大学
17位 東京農業大学 流通経済大学 東京農業大学 山梨学院大学
18位 拓殖大学 東京農業大学 日本大学 大東文化大学
19位 駿河台大学 慶應義塾大学 慶應義塾大学 流通経済大学
20位 芝浦工業大学 東京経済大学 亜細亜大学 東京経済大学
21位 上武大学 日本大学 関東学院大学 武蔵野学院
22位 明治学院大学 亜細亜大学 流通経済大学 亜細亜大学
23位 育英大学 日本薬科大学 平成国際大学 立教大学
24位 亜細亜大学 武蔵野学院 東京経済大学 明治学院大学
25位 関東学院大学 芝浦工業大学 日本薬科大学 日本薬科大学
26位 慶應義塾大学 育英大学 明治学院大学 関東学院大学
27位 桜美林大学 関東学院大学 武蔵野学院 慶應義塾大学
28位 東京経済大学 麗澤大学 立教大学 桜美林大学
29位 平成国際大学 桜美林大学 桜美林大学 平成国際大学
30位 流通経済大学 明治学院大学 育英大学 育英大学
31位 立正大学 立正大学 芝浦工業大学 芝浦工業大学
32位 武蔵野学院 平成国際大学 立正大学 東京大学
33位 湘南工科大学 湘南工科大学 高崎経済大学 東京理科大学
34位 東大大学院 東京大学 東京大学 一橋大学
35位 東京大学 一橋大学 帝京平成大学 帝京平成大学
36位 清和大学 帝京平成大学 東京理科大学 学習院大学
37位 東京工業大学 東大大学院 東大大学院 東京工業大学
38位 帝京平成大学 東京工業大学 湘南工科大学 東工大大学院
39位 東京理科大学 高崎経済大学 一橋大学 東京学芸大学
40位 高崎経済大学 東京理科大学
(DNF)
学習院大学 防衛大学校
41位 成蹊大学 上智大学
(DNF)
東京工業大学 東大大学院
42位 一橋大学(NM) 茨城大学 上智大学
43位 埼玉大学(NM) 上智大学 高崎経済大学
(DNF)
44位 埼玉大学
45位 東工大大学院
46位 防衛大学校

※麗澤大学 = れいたくだいがく

『立川駅』周辺の宿泊場所

宿泊するなら大会会場から徒歩で約17分の立川駅周辺が便利です。

参考

出場予定している大会には、申込開始前に事前予約することがおすすめです!

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口コミ

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2023年

  • 陸上自衛隊立川駐屯地内の周回コースに加え、3年ぶりに国営昭和記念公園、立川市街地を使用し、ハーフマラソン(21.0975km)の距離で行われた。43校が争い、元世界選手権代表の上野裕一郎監督が率いる立教大が55年ぶりの箱根駅伝出場を決めた。トップ通過は今年就任した真名子圭監督が指揮をとる大東文化大で4年ぶりに箱根路の切符をつかんだ。
  • 我が母校、立教大学がなんと55年ぶりに箱根駅伝本大会へ!箱根駅伝史上最長ブランクだそう。ミラクルは起こるんじゃなくて起こすものなんだなあ。
  • 今夜7:00から、BS日テレで箱根駅伝予選会の放映が!母校は惜しくもシート落ちしたので、予選突破して欲しい。
    って思ってたら、箱根駅伝のバスタオルにベンチコートが届きました。何たる偶然!
  • 予選会は一斉スタートなので10000メートル28分台が何名いるか、またその中で同じペースで走れる選手が多い方がペース維持に向いており上位チームは最速タイムと10人目のタイムの差が小さく、かつ28分台が揃っているチームを上位に予想しました。5位以降はばらつきがあっても10000メートルの平均タイムが早いチーム、それから本大会への出場経験豊富なチームはやはり蓄積したノウハウ、伝統というものが本大会出場に向けて最後の後押しになるのではないかと思います。1年生はタイムの伸び幅が大きく登録タイムがそこまで参考にならないというという面もありますが、やはり初出場はペースメーキングが難しく、力を出し切れる選手は少ないのではないかと思っています。1年生が相対的に多いチームはほぼ同じ力がありそうなチーム同士でもやや遅い順位で予想しました。留学生の持ちタイムは速いですけど、やはり予選会は集団スタート、チームでどれだけ走れるかを重視して予想しています。
  • 東海大学はエースの石原翔太郎がタイムを稼ぎ、ほかの上級生達が安定的に走れば、大崩は考えにくい為3位以内は堅いと思う。
  • 早稲田大学は黄金世代が抜けて、全体的に遅くなったと思われるが、4年生の井川がエースの働きをすれば、こちらも3位以内は堅いと思う。
  • 明治大学は10000mのタイムで28分台が6人と多く、他大学に比べ絶対的エースがいる感じでは無いが、安定的な走りが期待できると思う。
  • 神奈川大学は10000mのタイムで30分台が4人いて、予選突破出来なさそうな雰囲気が漂うが、逆に自分は期待してしまうほど、魅了してくれる選手が多いと思う。4年生の有村、山崎、3年生の大泉、尾形と28分台も多く、個人的に気になる選手も多い大学です。
  • 日本体育大学は前回の箱根では2区で5人抜き、今季も関東インカレハーフ優勝と絶対的エースの藤本が欠場。それだけに今回の箱根予選の欠場は影響も大きい。でも藤本が牽引したチームだからこそ、最後に藤本を箱根路に連れて行ってほしいと個人的には強く思ってしまう。又、エントリーされている選手の10000mの記録が30分台が居ないため、前半から中盤まで集団走でペースを刻み、終盤をそれぞれの選手がラストスパートをかけられれば、1~5位でフィニッシュできるはず。
  • 箱根駅伝予選会エントリー発表!東海大・石原翔太郎、早大・井川龍人ら順当に登録!日体大・藤本が外れる!今回日体大を10位以内予想外したのはエース藤本の登録外れがチームにとって痛手に←藤本居るのと居ないのは大きく違うぞ!東海大は石原翔太郞がすんなり登録したね。
  • 明治大学は、去年も1位なので、経験者も多いし、主力も揃っていて予選会に強いから。エントリーも完璧で上位予想は間違い無いので。
  • 大東文化大学は、監督が交代してすごく強くなり、何年か箱根駅伝に出場できてないので、箱根への思いが強いとおもうから。
  • 早稲田大学は、名前知られている実力者も多いので3位くらいだと思うから。
  • 神奈川大学は、注目選手はいないが予選会はいつも強いから。戦力的に厳しいが、全日本選考会も東洋大学を抑えて1位だったので4位予想。
  • 東海大学は、竹村選手、松尾選手、梶谷選手、越選手の主力選手が出場していないことが不安要素だが、予選は通過すると思うから。1年生の鈴木選手、竹割選手、湯野川選手、中井選手の4人は将来東海大学を引っ張っていく選手だとおもう。ハーフがどれくらい走れるかが注目。
  • 日体大学は、藤本選手、高津選手の主力が出場できないが、選手層は上位だと思う。1年生の山崎選手、平島選手は将来の日体大学を支えていく力がある選手だと思うので楽しみ。
  • 山梨学院大学は、木山選手、篠原選手などハーフマラソンに強い選手が揃っているため。
  • 中央学院大学は、竹川選手と伊藤選手の欠場が結構マイナスになってしまう予想。でも常に上位をキープしているので8位予想。
  • 専修大学は、なんとかいつも食い込んできている大学だから。キサイサ選手と木村選手と高瀬選手でなんとか頑張りそう。
  • 城西大学は、留学生がいるので対応ができるかがポイント。野村くんと山本くんも力があるので、ギリギリ通過予想。
  • 拓殖大学は、ラジニ選手が全体でも1位取れるくらいの実力があるが、日本人選手であまり伸びた選手がいないから。
  • 日本大学は、ドゥング選手が強いので、頑張れば10位争いに入る予想。寺岡選手が入っていないのはマイナスだとおもう。

2022年

  • 10000m上位10名の平均タイム順です。
    ①明大28分43秒6
    ②中大28分56秒2
    ③日体28分58秒0
    ④拓大29分00秒9
    ⑤中学29分04秒4
    ⑥国士29分06秒5
    ⑦法大29分09秒2
    ⑧神大29分13秒3
    ⑨山学29分19秒1
    ⑩城西29分21秒5⑪上武29分26秒4
    ⑫大東29分28秒8
    ⑬駿河29分29秒3
  • 私が箱根駅伝に興味を持つきっかけになったのが、当時、法大で1区を走った徳本監督だったので、駿河台大学の箱根駅伝本選出場をめちゃくちゃ応援してます!
  • 個人的には箱根駅伝予選会は駿河台大学武蔵野学院大学に頑張ってほしい
  • 箱根駅伝予選会。過去4年、12位、11位、11位、13位、麗澤大学。昨年は日テレで学生寮が中継されるも後半伸びず。5年目はどうなるか。
  • 黒咲:セレナと一緒に箱根駅伝を見ていたら。アナウンサー「4年生の中にはこれで陸上生活最後の人もいます」
    セレナ「こいつは…海へ帰るのか?」あまりにも真顔で言うので吹き出した!
  • 無観客開催の箱根駅伝予選会 出場校へのコロナ対策通達 応援禁止、選手含め20名まで入場可です。
  • 明大は予選会からだから、まずは激戦の予選会を勝ち抜いてもらわねば!でも、関係なく箱根駅伝は好き!
  • 今年も、そろそろ箱根駅伝の予選会が開催される季節となってまいりました。選手にとって出場できるチャンスは学生時代に4回だけ。3年生には、まだ来年がある。
  • 入学時から注目されてきた13分台ルーキーの尾崎、新谷、甲斐がエントリーされた明治大!他有力ルーキーと比べ陰の薄い1年春だったが無論本番は秋から予選会出場校随一の層の厚さを誇る明治大で何人が12人枠に入れるのか注目です。

まとめ

東京箱根間往復大学駅伝競走会予選会について下記をご紹介いたしました。

要約
  • 大会概要(第99回)
  • 応募方法と申込期間
  • 過去の締切時間
  • 宿泊場所

東京箱根間往復大学駅伝競走会予選会は2022年10月15日(土)の開催の予定です。
最新の状況がわかりましたら、アップデートいたします。

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最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!